新型コロナウィルス感染防止に対して、十分な対策を講じております。安心してご来院ください。




当クリニックでは、インプラント、審美歯科の専門医が歯のご相談に応じます。
白く健康な歯と明るい笑顔をかなえる先進の歯科治療をご提案します。
インプラントとは、抜けてしまった歯の部分にインプラント(人工歯根)を埋入することで
人工の歯を取り付ける新しい歯科治療法です。
入れ歯やブリッジとは違い、周囲の歯に負担をかけることなく治療できるうえ、
天然歯と変わらぬような自然な見た目、自分の歯のように不自由なく噛めることが最大の特長で、
入れ歯に変わる第2の永久歯とも言われています。
当クリニックでは、顎の骨が痩せてできないと言われた方でも骨造成手術をすることにより可能になりました。
諦めていた方もぜひ一度ご相談ください。

光学スキャナーによって歯を3Dデータ化することで、従来のような型取りの際の不快感もなく精密・正確な型取り・補綴物の作成が可能になりました。

骨移植生成機器を日本で初めて導入。従来ではインプラントが困難だった方でも骨の再生医療により治療が可能です。

患者様のプライバシーや衛生面に配慮して個室の診療室・オペ室をご用意しています。治療中もリラックスしていただけます。


− 小幡先生のインプラントカルテ<2026年2月号> −
アンチエイジングと
健康長寿のためのインプラント。
歯を失う最大の原因はむし歯(う蝕)ではなく歯周病です。厚生労働省の調査によると、歯を失ってしまう年齢は65歳から69歳までが最も多く、その年代では二人に一人以上が中等度以上の歯周病に罹患していると言います。このデータが示す通り、歯周病はきちんと歯磨きをしていると思っている人でも気づかないうちに症状が進行していることは珍しくありません。しばらく歯科医院に通っていないという方はこれを機会にぜひ、定期的な歯科検診と予防のための口腔ケアをはじめましょう。健康な歯を保つことは日々の生活の質を高めるだけでなく、心に自信や活力をもたらしてくれるものです。歯をケアすることは、若々しく人生を楽しむ「健康寿命」を伸ばす第一歩と言っても決して過言ではないでしょう。もし歯を失ってしまっても当院がお勧めするインプラント治療なら、自分の歯のように自然な口元を取り戻すことも可能です。当院の院長は国内・海外で多くの専門医・指導医資格を持ち、難症例の治療経験も豊富です。重度の歯周病や高齢で顎の骨が少ないなどの理由から他院で治療を断られた方も、お気軽にお問い合わせください。
※日本口腔インプラント学会指導医・専門医は京都市内指導医2名、専門医19名です。(2025年4月時点)
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2016.6.18


厚生労働省認定 歯科医師 臨床研修指定施設 医療法人 小幡歯科クリニック
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京都エステティックインプラントセンター[相談・予約無料ダイヤル]
0120-180-461 TEL.075-662-6464 dental@obata.or.jp