インプラント小幡歯科

− 小幡先生のインプラントカルテ<2018年9月号> -

歯の健康には定期検診と早期治療。相談はすぐに、思い立ったが吉日じゃ。

「インプラントに興味はあっても治療を始めるタイミングがわからなかった・・・」。当院へ来院されカウンセリングを受けるまでは、治療を迷っていたという方は多くおられます。いつから始めるのがいいのでしょうか?インプラント治療は顎の骨に人工歯根を埋込むため、必ずオペが必要です。長く歯が抜けたままでいると、顎骨が薄くなってしまい、骨の再生治療が必要になるケースもあるため、早めの治療をおすすめします。治療にかかる期間としては、6~24週間を目安にしてください。短期間の治療を謳うクリニックもありますが、インプラントはオペをすれば終わりではありません。私たちは、オペ後も末永く健康な口腔環境を守るトータルな治療計画をご提案しています。来年の新シーズンを明るくスタートしたい方は、お早めにご相談ください。まずカウンセリングで患者様の様々なお悩みを伺い、その後インプラントの指導医・専門医である院長がすべてのオペを責任もって担当させていただきます。

※日本口腔インプラント学会指導医・専門医は京都市内指導医3名、専門医17名です。(平成30年8月時点)

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