∮ お知らせ ∮

 

◆2020年7月1日◆

エントランスのお花が新しくなりました。

 

◆2020年6月1日◆

エントランスのお花が新しくなりました。

 

◆2020年5月14日◆

【第4回改定】新型コロナウィルスの感染防止について

当院では新型コロナウィルスの感染防止に対して、

3月4日時点より最新情報に基づき適宜対策を強化・改定しておりますので

安心してご来院ください。

※5/14改定版をトップページに掲載しております。

体調がすぐれない方は、

来院前に電話にてご相談ください。


 

◆2020年5月1日◆

エントランスのお花が新しくなりました。

 

◆2020年4月27日◆

【再々改定】新型コロナウィルスの感染防止について

当院では新型コロナウィルスの感染防止に対して、

3月4日時点より最新情報に基づき適宜対策を強化・改定しておりますので

安心してご来院ください。

※4/27再改定版をトップページに掲載しております。

体調がすぐれない方は、

来院前に電話にてご相談ください。


 

◆2020年4月17日◆

【再改定】新型コロナウィルスの感染防止について

当院では新型コロナウィルスの感染防止に対して、

3月4日時点より最新情報に基づき適宜対策を強化・改定しておりますので

安心してご来院ください。

※4/14再改定版をトップページに掲載しております。

体調がすぐれない方は、

来院前に電話にてご相談ください。


 

◆2020年4月6日◆

新型コロナウィルスの感染防止について

当院では新型コロナウィルスの感染防止に対して、

3月4日時点より十分な対策を講じております。

安心してご来院ください。

またご予約を頂いている方で発熱や咳があり、

体調がすぐれない方は、

来院前に電話にてご相談ください。


 

◆2020年4月3日◆

エントランスのお花が新しくなりました。

 

◆2020年3月4日◆

新型コロナウィルスの感染防止について

当院では新型コロナウィルスの感染防止に対して、

十分な対策を講じております。

安心してご来院ください。

詳細はトップページの告知をご覧ください。


 

◆2020年2月27日◆

エントランスのお花が新しくなりました。

 

◆2020年2月21日◆

セブにて医療ボランティアを行いました。

◆2020年2月12日〜14日◆

休診のお知らせ

セブにて医療ボランティアおよび講義のため
院長の診療は休診させていただきます

 

◆2020年1月6日◆

謹賀新年

旧年中は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

本年もスタッフ一同、より一層技術の向上に励み

皆様にご満足頂ける質の高い治療をご提供していく所存です。

本年もどうぞよろしくお願い致します。
2020年 元旦

 

◆2019年12月24日◆

エントランスのお花が新しくなりました。

 

◆2019年12月18日◆

院長が客員教授を務めるインディアナ大学が
パブリックアイビーリーグ1位に認定されました。

私立大学8校で作られるアイビーリーグと同様に、
アメリカ州立大学の伝統校で作られるパブリックアイビーリーグがあります。
今年、インディアナ大学が1位に認定されました。

 

◆2019年12月15日◆

JIP-IU,JOP-IUSDの第3講義が東京にて開催されました。

 

◆2019年12月11日◆

エントランスのお花が新しくなりました。

 

◆2019年11月14日◆

「前歯部審美領域における骨造成長期経過症例の臨床的検討」
のタイトルで講演しました。

 

◆2019年10月29日◆

エントランスのお花が新しくなりました

 

◆2019年11月9日◆

休診のお知らせ

大阪国際会議場にて開催されるインプラント学会口演のため
院長の診療は休診させていただきます

 

◆2019年10月29日◆

ダバオもセブ同様公用語は英語です。
英語でのレクチャー。
テーマは「Implant Dentistry」

 

◆2019年10月21日◆

ダバオ医科大学でレクチャーを行いました

 

◆2019年10月15日◆

休診のお知らせ

ダバオ医科大学でレクチャーのため
10月21日の院長の診療は休診させていただきます

 

◆2019年9月20日〜22日◆

日本口腔インプラント学会学術大会が福岡にて開催されました

 

◆2019年9月20日◆

休診のお知らせ

インプラント学会学術大会のため
9月20日午後からの院長の診療は休診させていただきます

 

◆2019年9月4日◆

早朝のセントラルパークにて

ニューヨークでのお気に入りスポットの1つであるセントラルパーク
毎朝早朝に散歩し1日のエネルギーをチャージします。
私にとってパワースポットです。

ストロベリーフィールズの一角にジョンレノンの記念碑があります。

ドッグウォーカーってご存知ですか?
飼い主に代わって散歩をする代行サービスです

 

◆2019年8月21日◆

ICOI World Symposium がニューヨークで開催され
プレゼンターとして出席しました

プレゼン発表後、より詳しい説明を求めて
多くの先生方から質問を受け有意義な時間を過ごしました。

 

◆2019年7月29日◆

院長学会出席のお知らせ

ニューヨークに於いて開催される、
ICOI(国際インプラント学会)プレゼンテーションのため
8月10.13日院長の診療は休診させていただきます

 

◆2019年7月25日◆

ダバオ市からボランティアの依頼を受けました

Dr.ガルシアのクリニックにて

 

◆2019年6月9日◆

2019 JIP-IU conference が東京で開催されました

Williams 歯学部長

コワリック歯学部副学部長

ディーン モートン 教授

医学部ブル教授、インプラント歯周病バンチエット教授

 

◆2019年4月27日〜2019年5月4日◆

ミュンヘン大学にて

Dr ピーター ブレームのプライベートハウスに招待されました。

Dr ラミレツのクリニックにて

 

◆2019年4月27日〜2019年5月4日◆

EUインプラント研修のため院長の診療は休診させていただきます。
なお5月6日(休日)の院長の診療は午後からとなります。

 

◆2019年4月15日◆

インディアナ大学矯正科認定医第1期承認式にて認定証が授与されました

 

◆2019年3月24日◆

口腔インプラント専門医臨床技術向上講習会が東京で開催されました。

テーマ 「インプラント問題症例の対応についてー特にメンテナンス期におけるリカバリー処置について」

 

◆2019年1月25日◆

エントランスのお花が新しくなりました。

 

◆2019年1月1日◆

謹賀新年

旧年中は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
本年もスタッフ一同、より一層技術の向上に励み
皆様にご満足頂ける質の高い治療をご提供していく所存です。
本年もどうぞよろしくお願い致します。

2019年 元旦

 

◆2018年12月9日◆

JIP-IU,JOP-IUSD(インディアナ大学インプラント、矯正合同講義)が
東京で開催されました。

「私のインプラント臨床における矯正治療」のタイトルで講演しました。

 

◆2018年10月7日~2018年10月10日◆

セブ医科大学で講義、実技指導を行いました。

今回参加した先生方と

 

◆2018年10月9日・10日◆

セブ医科大学講義のため院長の診療は休診致します

 

◆2018年10月3日〜11月2日◆

京都文化医療専門学校(歯科衛生士)2年生、
第1クール目の臨床実習が実施されます

 

◆2018年9月14日~2018年9月16日◆

日本口腔インプラント学会学術大会が大阪国際会議場で開催されました。

 

◆2018年8月24日~2018年9月1日◆

京都文化医療専門学校(歯科衛生士)3年生、第4クール目の臨床実習が実施されました。

 

◆2018年8月13日~2018年8月16日◆

フィリピン(セブ)国際医療奉仕、食糧支援ボランティア活動

まず1日目、2日目は
Mandaue  City Jail (マンダウエ刑務所)でのミッションです。
参加した先生達と。(私の隣は女性刑務官です)

ミッション後、株)モリタさん、株)サンスターさん、株)ライオンさんの
御厚意による歯ブラシ等を手渡しさせていただきました。

3日目からのミッションはコミュニティセンターです

 

◆2018年8月13日~2018年8月16日◆

フィリピン(セブ)国際医療奉仕、食糧支援ボランティア活動のため
院長の診療は休診します。

 

◆2018年7月21日~2018年7月22日◆

ICOI 日本支部学術大会が東京に於いて開催されプレゼンターとして出席しました。

 

◆2018年6月24日◆

インディアナ大学総大会が東京に於いて開催されました。

 

◆2018年6月11日~2018年6月29日◆

今年も京都文化医療専門学校(歯科衛生士)の臨床実習が始まりました。

 

◆2018年4月28日~2018年5月6日◆

EUインプラント研修に参加しました。

今回、参加したインプラントスタディーグループの先生方と共に

ハンブルグの街並み

Dr.Werner Sherman のクリニックにて

President of N,I,C

( North Germany Implantology Association Hamburg /Germany)

Dr、Sherman はPhysicianでもありDentist,Oral Surgeonでもあります。

 

◆2018年4月28日~2018年5月6日◆

EUインプラント研修に参加しました。2

「ツエレの街へ列車で移動」

Dr.Ubermuth und Kollegen のクリニック

「ブリーデント社のあるウルムへ列車で移動

明け方のウルム(バックはウルム大聖堂)」

「スイスベルン大学を訪問しました」

◆2018年5月1日~2日◆

EUインプラント研修のため、 院長の診察は休診致します。

◆2018年3月17日◆

◆2018年1月4日◆

カリフォルニア大学サンディエゴ校(UCSD)に視察に行きました。

◆2018年1月16日◆

◆2018年1月4日◆

謹賀新年

旧年中は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

本年もスタッフ一同、より一層技術の向上に励み

者様にご満足頂ける質の高い治療をご提供していく所存です。

本年もどうぞよろしくお願い致します。

 

2018年 元旦

◆2017年12月16日~17日◆

日本歯周病学会60周年記念大会が京都国際会議場にて開催されました。

◆2017年12月2日~3日◆

インプラント学会が大津にて開催されました。

テーマは「インプラント治療~その先にあるもの~」です。

◆2017年11月22日~23日◆

セブ医科大学で講義、実技指導を行いました。

New President Dr. Philip Anthony S. Larrazabalと (左),

Dean Imelda(右)と共に

◆2017年11月24日◆

セブ医科大学にて、レクチャー(講義)のため院長の診察は休診致します。

◆2017年11月7日~2017年12月1日◆

第四クール目の京都文化医療専門学校(歯科衛生士)の臨床実習が

実施されました。

◆2017年9月14日~17日◆

国際歯科審美学会でプレゼンターとして出席しました。

―今回参加したスタッフと共に―

◆2017年9月10日◆

オゾンのセミナーにて「オゾン注水下でのインプラントオペの有効性」

のタイトルで特別講演をしました。

◆2017年8月30日◆

最新の口腔内スキャナーを導入しました。

光学スキャナーによって、歯型を3Dデータ化することで、従来の様な

型取りの際の不快感もなく、精密・正確な型取り、補綴物の作成が

可能になりました。

◆2017年8月21日~2017年9月15日◆

第三クール目の京都文化医療専門学校(歯科衛生士)の臨床実習が

実施されました。

◆2017年8月9日~10日◆

セブ医科大学にて実技指導を行いました。

◆2017年9月14日~15日◆

国際歯科審美学会(IFED)世界大会にてプレゼンテーションのため

院長の診察は休診致します。

◆2017年8月9日~10日◆

セブ医科大学にて、レクチャー(講義)のため院長の診察は休診致します。

◆2017年7月11日~8月9日◆

第二クール目の京都文化医療専門学校(歯科衛生士)の臨床実習が

実施されました。

◆2017年6月23日◆

セブ医科大学客員教授に就任しました。

◆2017年6月22日~23日◆

セブ医科大学にて実技指導を行いました。

セブ医科大学でのレクチャー

 

◆2017年6月22日~23日◆

セブ医科大学にて、レクチャー(講義)のため院長の診察は休診致します。

◆2017年6月18日◆

インディアナ大学客員教授に就任しました。

◆2017年6月12日~7月10日◆

今年も京都文化医療専門学校(歯科衛生士)の臨床実習が始まりました。

◆2017年5月4日~6日◆

ITIワールドシンボジウムがスイス(バーゼル)にて開催されました。

スイスのバーゼルにてITIワールドシンポジウム2017が開催されました。

90か国4800名以上のインプラントロジストが参加し、ITI過去最大の国際歯科

インプラント会議になりました。この3日間のサイエンティフィックプログラムの

焦点は「長期成功のためのキーファクター」です。

 

◆2017年5月3日◆

バーゼル大学を訪問しました。

◆2017年5月1日~2日◆

EUインプラント研修、インプラントITIワールドシンポジウムに参加のため

院長の診察は休診致します。

◆2017年4月30日~5月2日◆

チューリッヒ大学を訪問しました。

CAD/CAM関係の治療が進んでいました。

メールマン教授が1980年に初代セレックを開発した大学だけであって数年前より

学生の臨床実習時から患者にはデジタルでも印象をとっているらしいです。

また実習室では3Dプリンターが稼働してました。

チューリッヒ大学へは、世界中からドクターが研修に来るため研修用の模型を

3Dプリンタ―にて作製中との事でした。

◆2017年4月8日◆

インディアナ大学にて

インディアナ大学医学部麻酔科頭頸部認定証が授与されました。

◆2017年4月5日◆

イメルダ先生(セブ医科大学歯学部長)が来日されました。

京都小幡歯科クリニックインプラントセンターに見学に来られました。

最新設備システムについて大変興味をもたれました。

◆2017年3月27日◆

◆2017年1月4日◆

◆2017年1月1日◆

 謹賀新年

 旧年中は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

 本年もスタッフ一同、より一層技術の向上に励み

 患者様にご満足頂ける質の高い治療をご提供していく所存です。

 本年もどうぞよろしくお願い致します。

 

 2017年 元旦


◆2016年12月17日~18日◆

 インプラント学会が富山にて開催されました。

 テーマは 「口腔機能安定のためのインプラント

 ~健康寿命の延伸のために~」です。

◆2016年11月12日~2017年1月16日◆

 第三クール目の京都文化医療専門学校(歯科衛生士)の臨床実習が

 実施されました。

◆2016年12月11日◆

 第6期第3講義が東京にて開催されました。

◆2016年11月19日~20日◆

 ドイツのインプラントロジストDr.フランクキストラーが来日しました。

◆2016年11月9日~12月2日◆

 第二クール目の京都文化医療専門学校(歯科衛生士)の臨床実習が

 実施されました。

◆2016年11月8日◆

 11月8日は「いい歯の日」です。

 いい歯の日に因んで京都新聞から取材を受けました。

◆2016年10月6日~11月1日◆

 今年も京都文化医療専門学校(歯科衛生士)の臨床実習が始まりました。

 第一クール目の実習が実施されました。

◆2016年9月22日~23日◆

 セブ医科大学にてレクチャー及び実技指導を行いました。

 レクチャー終了後、感謝状をいただきました。

 理事長、歯学部長、今回参加した客員講師の先生方と。

◆2016年9月16日~18日◆

 日本口腔インプラント学会が名古屋にて開催されました。

 テーマは 「健康維持と口腔インプラント治療」です。


◆2016年9月11日◆

 一般社団法人 野口英世医学研究所 2016年度定例総会が

 東京にて開催されました。

 スーパードクター脳神経外科医、福島孝徳教授(ディーク大学)の

 特別講演がありました。

 現在アメリカに拠点を置き、不可能と言われるオペを成し遂げる為、

 世界中で活躍されているドクターです。

◆2016年8月27日~8月28日◆

 日本歯科審美学会が札幌にて開催されました。

 テーマは 「審美歯科 さらなる高みを目指して」です。


◆2016年8月11日~8月12日◆

 セブ医科大学にてメイン講師としてレクチャー及び実技指導を行いました。

 セブの公用語は英語です。

 英語でのレクチャー

 トピックスは「Implant Dentistry」

 写真(右)イメルダ歯学部長

 

◆2016年7月11日~7月15日◆

 ニューヨーク コロンビア大学にてインプラント研修に参加しました。

 歯周病科のDr.James B. Fine教授(右)と

 歯学部長のDr.Christian S. Stohler教授(左)

 早朝のセントラルパーク

 

◆2016年6月20日~6月21日◆

 IADRがソウルにて開催されました。

 Dr.Morton

◆2016年6月19日◆

 インディアナ大学総大会(conference)が東京にて開催されました。

 以下のタイトルにてプレゼンテーションをしました。

 「Recovery at sinus site using Fixture Remover kit」

 今年から補綴科教授としてDr.Dean Mortonが迎えられました。

◆2016年4月28日~5月8日◆

 EUインプラント研修に参加しました。

 ブタペスト(ハンガリー)にてDr Istuan Urbanのアドバンスコースに

 出席しました。

 コース終了後(1日目)ホテル前

 ホテルからドナウ川を臨む(夕方6時ですがまだこんなに明るい)

 今回、Dr Istuan Urbanのコースに参加した我々スタディグループのメンバー

 形成外科のクリニックにて開催されました。

 ディスカッション

 本コース終了後、早朝便にてハイデルベルグ(ドイツ)へ移動

 ハイデルベルグ大学前

 早朝のハイデルベルグ城よりネッカー川を臨む

 ハイデルベルグのシンボルでもある石畳でできたカールテオドール橋

 対岸には哲学の道

 京都にある哲学の道はここに由来するらしい

 ドイツインプラント学会会長Dr.Bergmannのクリニック

 今日参加したメンバーです。

 コース終了後、早朝便にてフィレンツェ(イタリア)に移動。

 世界的に有名なDr.Cortellini

 マイクロスコープを用いた歯周再生外科手術の

 ハンズオン研修に出席しました。

 アルノ川にかかるフィレンツェ最古の橋、ヴェッキオ橋を臨む

 ミケランジェロ広場より早朝のフィレンツェの町並みを一望

 少人数でのディスカッション

◆2016年1月◆

 インディアナ大学歯学部 優秀歯科衛生士マスターに認定されました。

 1年間の努力の結果 DH 西尾 薫 と DH 田村 佳那 が

 MASTER of DH の称号を受けました。 

 アメリカに見る自己管理力を備えたDH に与えられる

 称号が MASTER of DH です。

 

◆2015年12月12日~13日◆

 日本口腔インプラント学会が金沢にて開催されました。

 テーマは「健康寿命を支えるインプラント治療-超高齢社会への対応-」

 一般口演(サイナスリフト・ソケットリフト・シュミレーション・ナビゲーション)の

 座長を務めました。

 

 参加した当クリニックの衛生士らと共に

 

 

◆2015年11月5日~6日◆

 香港にてBone&Tissue daysが開催されました。

 

◆2015年9月13日◆

 USAストローマン社からストローマンエクセレントメンバーの楯が

 授与されました。

 

 

特別講演後の天野教授と共に

 

 ご存知のとおり、天野 篤 教授は天皇陛下の

 狭心症動脈バイパス手術の執刀医でもあります。

 

◆2015年6月7日◆

 インディアナ大学総大会(conference)が東京にて開催されました。

 

 

 アメリカストローマン社インプラントエクセレントメンバーとして

 講演しました。

 「ストローマンインプラント27年の臨床歴より学ぶ」

 

 続いて別会場にて英語でのプレゼンテーション

 「Recovery of Peri-implantitis 16 years follow-up」

 

 インディアナ大学歯学部・医学部の教授陣と共に

 

 

 

◆2015年4月29日~◆

 EUインプラント研修に参加しました。

 Dr.アーバンのコースの会場でもある宿泊ホテルは

 王宮の丘にあります。

 時差で早く目覚め散歩に出かけます。

 

 朝焼けにうつる聖イシュットバーン騎馬像(初代ハンガリー国王)

 

 朝焼けをバックにペスト地区を望む

 

 ドナウ川対岸の国会議事堂

 

 漁夫の砦

 

 くさり橋(chain bridge)

 ブタ地区とペスト地区を最初に結んだ橋です。

 世界遺産にも登録されています。

 

 ブリーデント社訪問

 

 

 

 今回の研修目的でもありますが、最新鋭機器でもあるPDTを

 導入するにあたり、臨床例、有効性を学びました。

 

 Dr.ノイゲバウアーのクリニックへ訪問します。

 早朝の街並みは映画のセットのようです。

 

 ドイツでは7:30から診療が始まります。

 

 

 

 Dr.フレットバーグマンのクリニック

 

 

 

 

 

 

◆2015年3月11日~14日◆

 ケルン(ドイツ)で開催された国際デンタルショーの視察に行きました。

 世界最大のデンタルショーで2年に1回開催されます。

 世界中から革新的な最新技術や製品が集まります。

 

 展示面積は東京ドームグランドの約12個分の

 広大な面積に世界56ヶ国から2201社が出展し、

 世界151ヶ国から14万人近くの参加がありました。

 今回の視察の目的の1つはCAD/CAM導入にあたり

 最新鋭各社各機種の比較及び世界の今後の動向を

 見極める狙いがあります。

 

 

 CAD/CAMはどのブースも人だかりができています。

 

 bredent 社のMr.Tanaka

 来月ドイツに行った時にはbredent 社にも訪問しますのでよろしくお願いします。

 

 ストローマン社のブース

 

 治療用スツールに使用しているSalli 社(フィンランド)のブース

 

 インプラントの骨造成時に使用している材料、Botiss 社

 

 

 OTmedical の Dr.コックス・Dr.アルトマン、Mis.ブリッタら

 彼らは2年前のクリニック新築移転時にもお祝いに

 ドイツより駆けつけてくれました。

 

 ケルン大聖堂

 会場となるケルンメッセのすぐ横にあります。

 

 

 部屋から見た夕暮れ

 ドイツではなんと夜の10時頃です。

 

 

◆2015年2月11日~2月15日◆

 インプラントオペのボランティアでカンボジア(プノンペン)に行きました。

 

 

 国立プノンペン大学歯学部を訪問、ここはカンボジアで最も優秀な大学です。

 

 歯学部学生らと共に

  

 大学病院診療室内

 

 カンボジアインプラント学会会長のクリニックです。

 

 

 

 

 この病院で現地のインプラント専門医らに難しい症例の

 オペ指導をしました。

 

 

◆2015年1月31日~2月1日◆

 インプラント学会が京都大学にて開催され口演発表しました。

 

 

「チタンメッシュを使用した、骨造成3症例の臨床的検討」

をテーマに口演しました。

 

 

◆2014年11月1日~3日◆

 台北にてインプラントミーティングが開催されました。

 

 国立揚明大学インプラント教授・台湾インプラント学会会長から授与

 

 Dr.Michael Weiss と共に

 

 2010年5月 ドイツで彼のクリニックに訪れて以来、4年ぶりの再会

 

◆2014年9月10日~13日◆

 クロアチアにて開催された IADRにて共同演者として発表しました。

 「Effect of Macrolides on Prevotella intermedia Biofilm

  on Titanium Implants」

 

◆2014年8月21日~24日◆

 ICOI Summer Symposium がシカゴにて開催され、

 プレゼンターとして出席しました。

 

 シカゴは摩天楼発祥の地と呼ばれ、超高層ビルが立ち並ぶ

 

 ミシガン湖より眺めた超高層ビル群

 

 

 

 

 プレゼン発表後、より詳しい説明を求めて多くのインプラントロジストから

 質問を受け、有意義な時間を過ごしました。

 

 

 友人のDr. Ady Palti と歓談

 

 シカゴ大学訪問

 シカゴ大学は世界でもトップレベルの大学です。

 この大学から誕生したノーベル賞受賞者は2013年現在89名。

 ハーバード大学、ニューヨークコロンビア大学に次ぐ数字です。

 

 

 キャンパス内にあるライブラリーのうちの1つです。

 

 メディカルセンター

 学会終了後ニューヨークに移動し、コロンビア大学を訪問しました。

 

 多くの人種でにぎわうタイムズスクエアー

 

 リバティー島側より眺めたマンハッタン

 

 

 2012年にニューヨーク大学から世界的にも著名な

 ターナー教授を迎える為、当時は改築中でしたが

 今回はとても綺麗に改装されていました。

 

 ペリオオペ風景

 

 ターナー先生のオペ室

 

 Administrator Grauts Manager の Mindaugas氏と、

 ペリオの Dr.ULRIKE との近況報告会

 

 Dr.ULRIKE と共に

 

 エンドの教授 Dr.CHARLES SOLOMON と共に歓談

 

 日曜日のセントラルパーク

 思い思いの時間を愉しむニューヨーカー達

 

 朝は早く起きてパーク内を散策します。

 パークから眺めるダコタハウス側

 

 

 2001年9月11日、米国同時多発テロで崩壊したワールドトレードセンター。

 現在、再建工事が進められています。

 2005年訪問時はまだ何もできていませんでしたが、

 現在ではアメリカの独立年にちなんだ高さ1776フィート(約541m)の

 タワーを中心に、周辺には日本人建築家設計のタワー4を含む

 高層ビル群や公園、文化施設などが建設中でした。

 

 メモリアルパークには2つの大きな人工滝のモニュメントがあり、

 ふちには約3000名の犠牲者の名前が刻まれていました。

 今でも所々に花や国旗が供えられていました。

 

 奇跡の木です。

 テロで唯一生き残った、当時はまだ小さな苗が今では大きく成長しています。

 この木に触れると長生きするという事です。

 

◆2014年7月◆

3Fにラボ(技工所)がオープンしました。

経験豊富な歯科技工士が患者の要望を聞き、セラミック等の

補綴物の製作を行ないます。

診療室とのコミュニケーションが密にとれるので、

より自然に近い歯の再現や微調整が可能です。

セラミック等の歯の製作に興味をお持ちの方は、自由に見学ができます。

 

 

◆2014年6月23日◆

 インディアナ大学 副学部長をはじめ教授の先生方が見学に来られました。

 

 インディアナ大学 副学部長 Kowolik教授をはじめ、

 医学部 副学部長 Burr教授、インディアナ大学名誉教授 押田教授、

 歯学部歯周病・インプラント学部長 Vanchit教授、

 医学部美容整形外科 Kingsley教授らがクリニック見学に来られました。

 残念ながら、学長はスケジュールの都合上お越しになれませんでした。

 (次回、ぜひお立ち寄り下さい。お待ちしております。)

 皆さん一同に全米をはじめヨーロッパのクリニックを訪問してきましたが、

 このような医療設備・内容・組織・管理に大変感銘を受けたと

 お褒めの言葉を頂きました。

 ありがとうございました。

 

◆2014年6月21日~22日◆

 インディアナ大学インプラントコース(東京)にてプレゼンテーションしました。

 

 医学部解剖学 Burr教授(医学部副学部長)より、楯が授与されました。

 

 2010年ノーベル化学賞を受賞された根岸英一先生の特別講演

 「夢を持ち続けよう!」

 

 根岸英一先生と共に

 

 インディアナ大学歯学部学部長、全米歯学会副理事 Williams教授らと共に

 

 

◆2014年4月29日~◆

 EU インプラント研修に参加しました。

 バーデンバーデンにて開催されたインプラント会議

 

 Dr.Ady Palti と再会しました。

 彼のプライベートクリニックはバーデンバーデンにあります。

 

 

 

 

◆2014年4月25日~◆

 ITI ワールドシンポジウムがスイス(ジュネーブ)にて開催されました。

 "Knowledge is key" をテーマに世界中から4000名を超える

 インプラントロジストが参加しました。

 

 

 

 

 

 

◆2014年4月4日◆

 アジアン クリニカル コンブレス(ACC)学会でプレゼンテーションしました。

 4月3日~5日、京都でアジアン クリニカル コンブレス学会(国際学会)が

 開催されました。

 ACC学会は医科の学会ですが、押田教授のもとインディアナ大学を

 代表して、インプラント及び骨造成に関する臨床報告をさせて頂きました。

 アメリカ・ヨーロッパ・ロシア・アジアなど世界各国より、

 多くのドクターが参加されました。

 

◆2014年3月15日◆

 日本口腔インプラント学会 指導医資格を取得しました。

 

◆2014年3月10日◆

 インプラント学会認定歯科衛生士に認定されました。

 当クリニックの衛生士、 西尾 薫 と 上本 佳那 の2名が

 インプラント学会認定歯科衛生士に認定されました。

 

◆2014年2月◆

 日本歯科保存学会誌にインプラントに関する研究で論文発表しました。

 論文タイトル

 「Prevotella intermediaのチタンプレート上へのバイオフィルムの形成」

 

◆2014年1月1日◆

 謹賀新年

 旧年中は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

 本年もスタッフ一同、より一層技術の向上に励み

 患者様にご満足頂ける質の高い治療をご提供していく所存です。

 本年もどうぞよろしくお願い致します。

 

 2014年 元旦

 

 

◆2013年11月2日~4日◆

 日韓合同骨造成ミーティングがソウルにて開催されました。

 中村先生とHam先生と共に

 

◆2013年10月3日~7日◆

 第30回 ICOI World Congress (イスタンブール) に

 プレゼンターとして出席しました。

 イスタンブールはヨーロッパとアジアにまたがる

 トルコ最大の都市です。

 プレゼン後のディスカッション

 イスタンブール大学を訪問

 ボスボラス海峡から見たヨーロッパ側

 船で乗り合わせたご婦人です。

 上下の前歯は全て金歯でした。了解を得て撮らせて頂きました。

 ウズベキスタンではどうやら金歯はステータスのようです。

 

 

◆2013年9月13日~15日◆

 日本口腔インプラント学会(福岡)で発表しました。

 

◆2013年9月8日◆

 JIP-IU (東京)にて講演をしました。

 

◆2013年6月◆

 大阪歯科学会にてインプラントに関する研究で

 プレゼンテーションしました。

 

◆2013年6月13日~16日◆

 州立インディアナ大学インプラントセンター副センター長に

 任命されました。

 JFJ 50周年記念大会にてプレゼンテーションしました。

 本大会のテーマは

 Maltidisciplinary planning in 21th Century でした。

 インディアナポリスにあるIUPUI

 White River 越しに見たIUPUI

 IUPUI内には6つの大きな病院があります。

 そのうちの1つ、小児専用病院です。

 

 今年も全米の病院のベストホスピタルに選ばれたということです。

 広大な敷地内にはモノレールが通っています。

 

 IUPUI歯学部玄関にて

 

 さっそくDr.John Levon教授(インプラントセンター長)との対談

 

 Dr.John教授(左)とDr.John Williams教授(右)(インディアナ大学歯学部長、

 全米歯学部副理事長)、友人の黒木先生と共に

 インプラントセンター副センター長に任命されました。

 William教授らと共に自分の名前が刻印されている、

 ネームプレート前での記念撮影

 

 インプラントセンターにてオペの指導をしました。

 

 プレゼン後、Dr,John教授らとディスカッション。

 非常に興味を持たれ、高い評価を得ました。

 

 医学部教授(Anatomy and Cell Biology)のDr.David Burr教授、

 同じく医学部Dr.Mark Seifert教授らとの対談。

 Dr.Burr教授とは以前からグアムでお世話になっています。

 

 Dr.Burr教授の研究室にて

 医学部学生による人体解剖実習見学(Dr.Ronalkd Shew教授ら)と対談

 

 モニュメントをバックにDr.Burr教授らと。

 実はこのモニュメントはDNAの螺旋構造をモチーフにしたガラス製のもので

 高さは2階まであり、1962年にDNAの螺旋構造を発見し

 ノーベル生物学、医学賞を受賞されたインディアナ大学出身の

 Dr.James Watsonを記念して作られたものらしいです。

 

 3日目の学会終了後、郊外にあるDrのガーデンパーティーに招待されました。

 Dr.John William 歯学部長と

 

 インディアナポリスにあるIUPUIにも驚かされましたが、

 そこから車で1時間程の所にもインディアナ大学ブルーミントン校があります。

 IUPUIどころではありません。

 フリータイムは半日ありましたが、半日ではとても回りきれませんでした。

 アメフトにも使われるメモリアルスタジアム

 アートミュージアムです。

 その横には広大なフィットネスの建物があり、2階のヨガスタジオでは

 ヨガをしていました。

 

 コンサートホールです。

 ブルーマンショーやブロードウェイミュージカルなど様々なミュージカルや

 映画、コンサートが開催されています。

 先日はママミアが上演されていたということです。

 

 博物館です。

 ガイドをお願いしたインディアナ大学学生のSarahさんによると

 学生数は約10万人いるということです。

 また全米No1であるあの有名なジェイコブ音楽院もキャンパス内にありました。

 

 キャンパス内にあるホテル、カンファレンスホール

 

 帰りはシカゴで乗り継ぎです。ミシガン湖上から見たシカゴ

 

◆2013年6月8日~9日◆

 インディアナ大学より受賞を受けました。

 

◆2013年4月26日~◆

 EUインプラント研修に参加しました。

 今年もProf.Drラングのオフィスに訪れました。

 Prof.Dr.Khouryのクリニックでは、

 ルーマニアから来た4名のDr.も一緒でした。

  

◆2013年1月◆

  日本口腔インプラント学会誌に論文を発表しました。

  「大学病院インプラント科に受診した患者の

  喪失歯数に関連する要因」

  をタイトルに論文発表しました。

 

◆2012年9月26日◆

  ドイツより、友人のコックス・アルトマンの両氏が

  お祝いに駆けつけてくれました。

  心のこもったお祝いのお言葉ありがとうございました。

  

  

  

 

◆2012年9月19日◆

  新築リニューアルオープンしました。

  多くの関係者の方々や、いつもお越し下さる患者様より

  沢山のお花やお祝いの品等頂きました。

  お心遣いありがとうございました。

 

 

 

 

 

◆2012年9月1日◆

  9月19日(水)、新築移転リニューアルオープンします!

  18日(火) 9:30~13:00 内覧会を開催します。

  インプラントの無料相談や、

  ささやかなプレゼントをご用意しております。

  ぜひご参加下さい。

  

◆2012年7月9日~14日◆

  ニューヨーク コロンビア大学

  インプラント研修に参加しました。

  

  Prof.Turnerと共に

   

  世界的にも有名なProf.Turnerは

  今年、ニューヨーク大学からコロンビア大学に移籍されました。

  それに伴い、オペルームの増設等、現在病院内では

  改築工事が行われていました。

  

 

 ◆2012年6月3日~4日◆

  インディアナ大学役員承認証授与式が

  東京にて開催されました。

  インディアナ大学歯学部より5名、

  医学部より1名の教授が出席されました。

  授与式後、プレゼンテーションを行ないました。

  

  

  

  

  

 

  ◆2012年4月28日◆

  ヨーロッパインプラント研修に参加しました。

  デュッセルドルフにあるDr.Ferrariのクリニック

  

  

  スケジュールがタイトに詰まっているので、

  移動はいつものDB(ドイツバーン)で。

  

  ブレーメンの朝

  

  

  

  Prof.グラフェルマンの自宅に招待されました。

  2007年ラスベガスでのアメリカインプラント学会でお会いして以来

  5年ぶりの再会でした。

  初代ドイツインプラント学会の会長である彼は今年で86歳ですが、

  とても元気でパワーがあります。

  我々との再会に自らシャンパンを入れて頂きました。(右 バーバラ夫人)

  

  

 

  

  

 

  ◆2012年2月1日◆

  日本口腔インプラント学会誌に論文を発表しました。

  「レーザーアブレーション法による薄層HAコーティングインプラント

  の結合強度:除去トルク値による評価」

  をタイトルに論文発表しました。

 

 ◆2011年10月18日~22日◆

  AAID(アメリカインプラント学会)で発表しました。

  第60回AAID(American Academy of Implant Dentistry)Meetingが、

  ラスベガスにて開催されました。

  プレゼンターとして出席し、下記のタイトルで発表しました。

  「Implant placement in which attention to the course of the incisor

  branch of the inferior alveolar nerve was required」

 

  会場となったシーザーズパレスにて

 

 

 Dr.Carl Misch、玉置先生、清水先生らと共に

 

 ラスベガスの風景

 

  

 ◆2011年5月◆

  ヨーロッパインプラント研修に参加しました。 

 

  Prof.Dr.Khouryのプライベートクリニックにて

  デュッセルドルフの西約100km程のところにOlsbergという

  小さな町があります。

  ヨーロッパNo.1ともいわれる彼のクリニックには難症例の患者さんが

  ドイツのみならず、ヨーロッパ各国から彼の手術を受けに来ます。

  また、彼のテクニックを習熟しようと我々も含め、世界中のDr.が訪れます。

  我々が訪れた2日後も、フランスから30名のDr.が来るということでした。

 

 

 

 

 

 今年もProf.Dr.ラングのクリニックを訪問しました。

 

 

 ◆2010年6月◆

 オステムワールドミーティングが北京にて開催されました。

 

 ◆2010年5月◆

 ドイツインプラント研修に参加しました。

 

 Dr.Jahn Michaelのプライベートクリニックにて

 

 

 

 

 夜明けのブレーメン。時差で早く目が覚め、早朝散歩に出ます。

 

 

 

 スケジュールがタイトに詰まっているので、移動はDB(ドイツバーン)でします。

 

 

 Prof.Dr.ラングのクリニックにて

 

 

 Dr.Bayerのプライベートクリニックにて

 

 UlmにあるDr. Weiss Michaelのオーパスデンタルクリニック。

 ミュンヘンの西約100KmにあるUlmはアインシュタイン生誕の街でもあります。

 

 

 

 

  ミュンヘンの街です。

 

 

 ◆2010年3月◆

  日本顎頭蓋機能学会誌にて論文を発表しました。

  日本顎頭蓋機能学会誌にて「Visual Feed back Apparatus to Establish

  Quantitative Criteria for Occlusal Contacts」をテーマにし、

  論文を発表しました。

 

  ◆2009年12月◆

  日本顎頭蓋機能学会誌にて論文を発表しました。

  日本顎頭蓋機能学会誌にて「Evaluation of Occlusal Contacts after

  Placement of Implant-supported Protheses」をテーマにし、

  論文を発表しました。

  

  ◆2009年9月23日◆

  日本口腔インプラント学会にて。

  Dr. Peter D.Wang・コロンビア大学(ニューヨーク)インプラント教授が、

  ゲストスピーカーとして日本口腔インプラント学会(大阪国際会議場)に

  招待を受け来日されました。4年ぶりの再会でした。

  ニューヨークにある彼のクリニックには日本人の

  インプラント患者もおられ、自分の所ではできない患者さんも

  紹介してくださいます。Wang先生、どうもありがとうございます。

  ◆インプラント・歯周病教授 Dr.Peter D.Wangと共に◆

  

  メインテーマは「インプラント治療における医療安全・安心」でした。

  また、「インプラント補綴装置装着後の咬合接触状態の評価」を

  テーマに共同演者として発表しました。

 

  ◆2009年8月20日◆

  IOCIワールドミーティングがバンクーバーにて開催されました。

  

 

  バンクーバーの朝焼け

  

  

  ディナーパーティー開催前、Prof.Dr.Carl Mischと乾杯

  

  偶然Dr.ラングと会いました。娘さんと共に

  

  Dr. Keuneth Juddyと共に

  

  ディナークルーズパーティーにて

  

  Dr.ラング、Dr,Ady Paltiらと共に

  

  

  

  ◆2009年7月21日◆

  最新型CTを導入しました。

  今までCTの撮影は、近隣病院に依頼しておりましたが、この度、

  最新鋭のCTを導入し、より迅速・確実に診断、治療ができるように

  なりました。

 

  ◆2009年5月◆

  オステムワールドミーティングがバンコクにて開催されました。

  

 ◆2009年4月25・26◆

  東京にて開催された ICOI JAPAN ADVANCED FIRST SYMPOSIUM にて

  口演発表しました。

  

 ◆2008年9月17~◆

  EAOに招待されました。

  ワルシャワにて開催されたEAO ( European Association

  Osseointegration ) ヨーロッパインプラント学会に招待されました。

  

  

  ◆2008年9月12日◆

  日本口腔インプラント学会専門医を取得しました。

  2006年にすでに認定医を取得していましたが、日本口腔インプラント学会が

  社団法人化された事に伴い、認定医が、専門医と、よりハードルの低い

  認証医に分けられたことにより、専門医(第441号)となりました。

  ◆2008年4月28日~◆

  ヨーロッパ・インプラント研修に行ってきました。

  Dr.ラングのオフィスにて(ニュルンベルグ)

  

  Dr.ヒルト・ティタムのオフィスにて(ロンドン)

  

  ◆2008年4月11~13日◆

  ソウルにて開催されたAIC World Meetingに参加しました。

  ◆2007年11月14~18日◆

  AAID(アメリカインプラント学会)で発表しました。

  第56回AAID(American Academy of Implant Dentistry)Meetingが、

  ラスベガスにて開催され、以下のタイトルで発表しました。

  Ⅰ.「A case of implant placement following horizontal bone

     augmentation by Extension Crest」

    水平的な骨吸収を起こしている為、通常ならインプラントができない状態の

     ところに、エクステンションクレストテクニックを使ってインプラントを埋入し、

     奥歯で咬めるようにした症例について、その方法と手技。

  Ⅱ.「A case of functional recovery by implants following

     post-replant root resorption in anterior teeth」

    前歯部において歯根の吸収を起こしたため保存不可能となり、抜歯となった

     部位に矯正治療及びインプラントを埋入し、審美的に改善した症例について

     その方法と手技。 

  

   会場となったリオスイートホテルにて

  

  ◆インターナショナルウェルカムレセプションにて

   Prof.Grafelmann ,恩師 玉置敏夫先生と共に

  

  ◆プレジデントレセプションパーティーにて

   ドイツインプラント学会初代 President

   Hans L. Grafelmann(グラフェルマン)夫妻らと共に

  

  ◆2007年11月3日◆

  スイス大使館に於いて

  Strauman Japanのkick・off partyが、スイス大使館にて行われ、

  スイス大使より招待を受けました。

  京滋地区では、日本でインプラント治療において多大な実績のある当院が

  招待を受けました。大使館にお招き頂けるという事は、大変誉れな事であり

  また、多くの著名な先生方とコミュニケーションが持てました。

  

  Mr.Paul Fivat(スイス大使)と共に

  

  Straumann AG CEO Gilbert Achermawn氏と共に

  

  ◆2007年10月1日◆

  日本歯科審美学会にて、論文発表しました。

  「上顎前歯部に抜歯即時インプラントを応用し、審美回復した症例」をテーマに

  論文発表しました。

  ◆2007年8月1日◆

  当クリニックの衛生士がホワイトニングコーディネーターに認定されました。

  ホワイトニングコーディネーターとは、ホワイトニングの正しい情報の普及と

  より多くの人々にホワイトニングの喜びを知って頂くために、適切な

  アドバイスをさせて頂く、ホワイトニングサポートのスペシャリストです。

  

  当クリニックのホワイトニングのスペシャリスト達

  左からDH(歯科衛生士) 西尾 薫 高橋麻里子 弥永 唯 古谷美乃

  「私たちが皆様の歯っぴぃスマイルをお手伝い致します。よろしくお願いします。」

  ◆2007年4月26~29日◆

  ITI World Symposium が New York にて開催されました。

  3年に1度のITIワールドシンポジウムがニューヨークにて開催されました。

  今回のテーマは、“Reality and Myth in Clinical Implant Dentistry”

  「インプラント治療における、現実と神話」

  世界中からトップレベルのインプラントロジストが集まりました。

  

  

  ニューヨーク スカイライン ナイト (ディナークルーズパーティーにて)

     

  少し肌寒いニューヨークでの最後の夜

  世界中で活躍されているインプラントロジストとのディナークルーズ

  フィナーレを飾る花火を6隻の船が囲み、今回の学会の成功と、世界中の

  ITIメンバーの活躍を皆で祝い、思い出深いディナークルーズとなりました。

  ◆2007年4月14.15日◆

  オステムミーティング(ソウル)に行ってきました。

  オステムインプラントは、今から10数年前に韓国で開発された、

  世界ではまだ新しいインプラントですが、今では韓国No.1

  世界でもシェア6位と急成長しているという事で視察に行ってきました。

  アメリカ・ヨーロッパ・アジア15ヶ国、12,000人以上の参加者があった

  という事で、私が今まで経験したミーティングの中でも、

  とても活気のあるものでした。

  中でも韓国No.1と言われるDr.のライブサージェリーは参考となりました。

  

  ◆2007年1月10日◆

  新タイプのホワイトニング入荷しました。

  今、アメリカで話題のペンタイプのホワイトニング材が入荷しました。

  手軽で簡単(トレー不要)、効果抜群です。

  コーラ , レモンライム , ルートビア味の3種類を用意しております。

  その他、日本未発売のオフィスホワイトニングとして、

  チェアタイム40分で9シェードも白くするホワイトニング等、

  3種類のホワイトニングプログラムを用意しております。

  ◆2006年11月18.19日◆

  口腔医科学会にて講演しました。

  11月18日~19日 口腔医科学会 (於 東京ビッグサイト) にて、

  「エステティックゾーンにおけるインプラント修復」をテーマに講演しました。

  本大会の特別ゲストとしてDr. Leonard I Linkow が来日しました。

  Dr. Linkow (ニューヨーク大学教授)は、様々なインプラントを開発し

  臨床例は数万症例を越え、1970年代に日本に初めてインプラントを紹介した

  インプラントのパイオニアです。

  

  ◆2006年1月25日◆

  日本口腔インプラント学会認定医を取得しました。

  ◆2005年9月30日◆

  ICOI/AP Section (韓国)に参加してきました。

  韓国(済州島)で、9/1~9/4まで第9回ICOI /ASIA TACIFIC SECTION が

  開催されました。 コングレスでは、世界的に著名なDr. Morton L Perel,

  ドイツのDr.Ady Palti,Dr. Hom-Lay らによるシンポジウムが行われました。

  今回のメインテーマは「 Multidisciplinary Approaches to the Best

  Aesthetics in Implant dentistry 」でした。

  

 

  ◆2005年8月1日◆

  日本歯科審美学会認定医を取得しました。

  ◆2005年7月24日◆

  コロンビア大学(ニューヨーク)インプラントコースを受講してきました。

  Ⅰ マンハッタンの中心、タイムズスクエア(世界のショービジネスの中心地)

  

  Ⅱ エンパイア ステートビル(奥中央)

  

  Ⅲ ハドソンリバーより見たマンハッタン

  

  

  Ⅳ ワールド・トレードセンター跡地

    今は、テロ直後の面影は全くありません。2008年には、1776年の

    アメリカ独立記念日にちなんで、1776フィート(約540m)の世界1高い、

    フリーダム・タワーが建設されるらしい。

  

  Ⅴ コロンビア大学・大阪歯科大学 調印式にて

    Prof. Dr. Ira Lamster 歯学部長はじめ、コロンビア大学教授陣

    大阪歯科大学、今井学長らと共に

  

  Ⅵ Prof. Dr. George Shelby White と共に

  

  Ⅶ Prof. Dr. Ira Lamster 歯学部長より、サーティフィケート授与

  

   インプラント・歯周病教授 Dr.Peter D.Wangと共に   

  

  ◆2005年5月6日◆

  【 ドイツインプラント研修にて 

  今年も、ゴールデンウィークを利用して、インプラント研修に行ってきました。

  今回は都合で5/1~5/6の3泊5日と、大変ハードなスケジュールでした。

 

  Ⅰ オラトロニクス社前にて(ブレーメン)

  

  Ⅱ 時差で、早朝5時には目覚めます。(ブレーメン)

    毎朝、散歩に出かけます。 ・・・癒されます。  

    

  

  

  Ⅲ ブレーメン音楽隊像

    (広場の外れに信じられないくらい、何気ないので、知らないと通り過ごして

     しまいます)広場では、朝市が始まります。

   

  移動式のフラワーショップ

  

  

  Ⅳ シュパーゲル(Spargel)

  

    この時期(4月末~6月初)しか食べられません。

    日本のアスパラガスよりずっと大きなもので、すごく美味しいです。

    毎年これを食べずには帰れません。(是非お試しあれ!)

  

  Ⅴ Prof.Dr.Langのオフィスにて(ニュルンベルグ)

    かなりのテクニックを持っておられます。毎年ここで刺激をうけます。

    このオフィスにはドイツ国内のみならず、飛行機でこられる患者さんもおられます。

    

  Ⅵ ファイナルのシャンパンパーティ (Prof.Dr.Langと共に)    

  

  Ⅶ シュットガルトで開業されているDr.Helmuth Flosdorfと共に

  

  

  ◆2005年4月1日◆

  ホームページの「院長のコレクション」でも一部紹介していますが、この度、

  エントランス部にギャラリーを開設しましたので、是非お立ち寄り下さい。

  ユーモラスに富んだものから(*^_^*)ちょっと怖いかな?(^_-)-☆という

  ものまで、もりだくさん。さて、あなたのご感想は?

 

  ◆2004年11月18日◆

  日本歯周病学会にて、歯周病原因菌のバイオフィルムに関する研究で、

  論文発表致しました。

 

 

◆2004年7月14日◆

今回ICOI World Congress XXII & 7th Annual Implant Prosthodontic Symposiumに参加してきました。

 

Ⅰ 会場入口にて

本会議の今回の開催地は、ラスベガスでした。みなさんご存知の通り、かつてはギャンブルの町。今は、テーマホテル&カジノを中心にしたエンターテイメントキャピタルであるラスベガス。普通の町とは、かけ離れた人工の町で、24時間眠らない不夜城です。

Ⅱ 会場となったベラッジオホテル(噴水ショーのアトラクション)

Ⅲ エッフェルタワー展望台からのメインストリートを見下ろした夜景

 
 

ICOI(International Congress of Oral Implantlogists)とは、世界最大の国際インプラント学会である。世界72ヶ国、20,000人以上のメンバーを持ち、第一線で活躍する大学人、臨床家がアクティブに活動している会である。(本部アメリカ)

2003年5月にドイツ(ベルリン)にて、ICOIのディプロメート(指導医認定医)を取得していたわけですが、今回、アワードセレモニーにて、ディプロメートのメダル、及び認定証が授与されました。

Ⅳ アワード授与式(会場内にて)

Ⅴ Presidents' Gala Dinner にて

*Dr. Carl Misch.DDS.MDS(ミシガン大学教授)と共に

*Dr. Ady Palti.DDS.(ドイツ口腔インプラント学会会長)MDSらと共に

   

 

 

◆2004年6月10日◆

来る2004年6月23日~6月27日ラスベガスにてICOI(International Congress of Oral Implantologists)World Congress XXII 及び、7th Annual Implant Prosthodontic Symposium が開催され、出席いたします。

◆2004年4月1日◆

第6回WCOI ハワイにて開催

2004年3月4日~8日までの5日間、ハワイ州ホノルルにてWCOI(World Congress of Implantology)が開かれました。プレゼンターとして出席し、  上記(1)(2)を発表いたしました。

会長はJack Lemons(AAID)アラバマ大学教授。Chair manは、Dr.Charles M. Weissと、全世界より約700名の参加者を集め、 外科、補綴などについての世界有数のChair manを集め、Groval Consensusを求めるため、各演者の講演の後、発表者を中心としたSubjectについての各セッションのパネラー、会場とのディスカッションは、活気ある内容でした。

 
   

◆2004年2月1日◆

来る3月4日よりアメリカ(ハワイ)にて開催されるWCOI(国際口腔インプラント会議)において、以下のタイトルにてプレゼンテーションいたします。

(1) An instruction manifested from infected disease after sinuslifting for osseointegrated implant.
(2) Interdental Papilla Preservation in Esthetic Implant.

◆2003年10月19日◆

2003年10月19日 於東京

日本口腔インプラント学会にて、口演発表いたしました。

(1) 「初期感染に対するリカバリーにインプラントを植立し、咬合機能回復させた一症例」

(2) 「TPSコート2パーツのブレードインプラントの長所・短所」
(3) 「抜歯後即インプラントとしてBicortical Screwを使用した一症例」

◆2003年9月21日◆

2003年9月20日,21日 於京都

日本口腔インプラント学会にて、口演発表いたしました。

(1) 「下顎無歯顎にインプラント埋入後、即時負荷型デンチャーを応用した症例」
(2) 「インプラント撤去後、GBRを行い、リカバリーした症例」